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顔のくすみ、色むらをカバーして透明感を出すメイク術は?

加齢の影響でターンオーバーが低下するなどして肌の透明感が失われていくにつれてくすみや色むらが気になるようになります。スキンケアの段階でうまく予防・改善していくことも大事ですが、メイクでもうまく隠してツヤや透明感、ボリューム感などをうまく演出したいところです。

顔のくすみや色むらにはコントロールカラーで補正

くすみカバーのメイク

顔のくすみ、色むら対策ではやはりコントロールカラーでうまく補正することが重要です。そのためくすみがどんな色なのかを踏まえたうえで自分にあったカラーを選んでいく必要があります。

 

基本的には自分の肌の色を踏まえたうえでくすみの色とは反対の色を選びます。くすみに重ねて塗ることで整えることができるのです。そのためあまり極端なカラーは避けつつ違和感なく整えられることがポイントです。

 

くすみの中でももっとも多いメラニン色素の沈着による黄色くすみはパープル系のカラーがオススメです。黄くすみを目立たなくするとともに透明感を引き出す効果が得られるほか、パープルならではの透明感を引き出してくれます。

 

厄介なのは血行不良が原因で起こる青くすみでしょう。目の下にかなり濃い青みを帯びてしまっていることも多く、コントロールカラーだけでカバーするのは難しい部分もあります。重ね塗りに適しているのはやはり血色をよく見せる効果があるピンク系。ただ60代の肌にあまり明るいピンク系のカラーを重ねてしまうと少々不自然に仕上がってしまうこともあります。

肌への負担が少なくカバーできるエマルジョンファンデーションがおすすめ

くすみカバーのメイク

ピンク系でもやや落ち着いた色合いのものを選びましょう。うまく使いこなせれば全体にふっくらとした柔らかな印象をもたらすこともできるはずです。

 

こうしたコントロールカラーを使った上でファンデーションでカバーしていきましょう。ポイントはやはりカバー力ですが、リキッドファンデーションの場合は肌に負担をかけることなく使っていけるかどうかがポイントです。お勧めはリキッドタイプとパウダータイプのよいところを備えていると評判のエマルジョンファンデーションです。液状ながらパウダーファンデーションのように仕上がりで使うことができます。

 

くすみ、色むらを抱えている方は刺激に敏感でそもそもメイクが思うようにできないというケースも考えられます。そんな場合には色補正効果に優れたCCクリームやくすみ、シミをカバーしながらファンデーションとしても使用できるBBクリームなども選択肢に入れてみるとよいでしょう。

 

青くすみにしろ黄くすみにしろ日ごろのスキンケアと生活習慣でのケアと組み合わせながらメイクでカバーしやすい環境づくりを目指していくことも忘れないようにしたいものです。

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